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ギブコム

代表挨拶

これからもお客様にありがとうといわれる会社でありたい。私どもギブコムは、全てのお客様に満足して頂ける不動産を提供するために、売買から賃貸管理及び賃貸仲介まで責任をもって行う体制を整えております。

マンション投資はすぐに利益を生むものではありません。長い時間をかけて準備をして、建物が存続する限り利益を取り続ける『ミドルリスクロングリターン』の投資だと考えています。

不動産を通じお客様と末永くお付合いさせて頂くためには、お客様の資産形成を理解すること、そしてお客様の利益を最大限引き出し継続させることが不可欠であり、弊社の使命です。

分譲マンションやオフィスビル等は、人の生活拠点や活動の中心になると同時に、その土地や地域の財産として存在・永続していくものだと考えます。

だからこそ、経済情勢・年金問題・人口の増減・賃貸需要の動向やトレンドなどの情報収集を日々欠かさず、いかなる状況でもお客様に選ばれ安心できる商品を提供していき、不動産所有者様には永続的な賃料収入を、入居者様には快適な生活を提供し続ける企業でありたいと思います。

平成26年8月吉日
株式会社ギブコム 代表取締役社長 窪島健悟

http://www.givecom.co.jp/company/message/

不労収入を得るための投資

年金だけに頼る生活は難しい

生命保険文化センターの調査(平成25年)によると、豊かな老後の生活を送るためには月額平均35.4万円が必要という調査結果がでています。豊かな生活といっても人が羨むような豪華な生活ではなく、たまに外食をしたり夫婦で旅行をしたりなどごく普通の生活です。現在の月額平均受給額は約23万円となっていますから、月額12.4万円も不足してしまうのです。60歳で退職して余命20年で試算をすると、20年間で2,960万円もの資金が必要となります。さらに支給開始年齢の引き上げも考慮すると、これ以上の金額が必要となる可能性が高いのです。

ゆとりのある老後をおくる為にはいくらぐらい必要か?

「働かずとも入ってくる収入」=「不労収入」が必要不可欠

年金だけでは老後の生活ができない。すなわち定年後も生活のために働かなければならない。これが今の現状なのです。
しかし定年を迎えてしまうと一気に働き口は減ってしまいます。
だからこそ、自分が働くのではなく、「働かずとも入ってくる収入」=「不労収入」が必要不可欠なのです。そして、この不労収入を期待できる投資こそ「不動産投資」なのです。

まとめ
年金だけでは、老後のゆとりある生活費月額約35.4万円をまかないきれず年金以外の不労収入を確保することが必要不可欠になっている。

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